ゼンマイワークスの日常。

時計の修理やカスタム作業に関する日々の様子です。
パープルスチール。

 

日曜日ぃー。

 

でも出勤んー。

 

いや、会社の近くに用事があったので、ついでの出勤でした。

 

 

快晴の中をゼンマイモトでビューン。

 

 

コーラの自販機でポイントを溜めています。

 

15ポイントで1本貰えるんですよね。

コンビニで買うよりお得です。

 

あ、スーパーとか量販店の方が安いか。

あはははは。

 

 

こちら、修理品のお時計に付いていた針でございます。

色ムラや錆がありますな。

 

それに、ブルースチールと言うよりは紫っぽい色です。

 

パープルスチール?

 

でも、スモセコは上から塗った様な形跡も見られますな。

 

んで、お客様からの依頼で紫色に焼き直すんですよ。

 

紫色に焼いた事なんてございません。

普通はブルーに焼きますから。

 

スチールに熱を入れて行くと、銀色→藁色→茶色→紫色→紺色→水色→銀色と変色していきます。

 

てことは、紫色になった時点で止めればイイのカナ?

 

そんなに上手く行くの?

 

 

とりあえず、長短剣を磨いて表面の酸化膜とか錆を落としておきます。

 

今回はスモセコはハブです。

仲間外れです。

 

 

磨いて脱脂した針を焼く準備ですね。

 

フライパンと真鍮の粉とアルコールランプを使います。

 

 

真鍮の粉に載せますが、針はデザインによって厚みや太さが均一ではないので、ナニも考えずに火に掛けると当然ながら熱の入り方も変わってしまいます。

 

細くて薄い部分から色が変わって、厚くて太い部分との色の差が出ちゃいますので、針の下の真鍮の粉に接地する部分を調整しておきます。

 

この針だと、針の付け根と先端が細いので、その下の真鍮の粉を掘ってあります。

 

ま、テキトーですが。

(こら)

 

 

いよいよ、火に掛けます。

 

藁色から茶色に色が変わって来ました。

茶色の次が紫色です。

 

放っておくとブルーになっちゃうので、頃合いを見て引き上げます。

 

あ、真鍮の粉自体の余熱でも色が変わってしまうので、針だけ取り出しています。

 

ですので、目的の色になった針が真鍮の粉の上に載っている写真は撮れません!

あるとすれば、一旦冷やしてから撮影用に載せないと。

 

つまり、ヤラセ?

 

 

おぉ、紫色になりました。

 

なんか不思議な色です。

 

パープルスチールも綺麗ですなー。

 

 

長剣も同様に作業します。

 

 

茶色になったので、そろそろですね。

 

 

良い感じで紫になったと思います。

 

実際にはブルーとパープルのグラデーションになってしまいましたが。

でも、高級感とか美しさは感じられますよ。

 

 

スモセコの色合いに近いと思うのですが、こうなるとスモセコだけ見た目が・・・。

 

やはりハブってしまうのは可哀想?

 

お客様に連絡して、スモセコも焼く許可を貰いました。

 

どうせ、ココ迄やるなら・・・ねぇ?

(ナニ?)

 

 

じゃ、スモセコも磨いてから焼きますか。

 

 

スモセコは根元だけ太いので、針自体は完全に真鍮の粉から浮かしています。

 

 

それでも先端から熱が回ってきていますな。

 

 

3本共に紫色になりました。

 

 

長針のハカマ部分の錆が深かったので、凸凹ですなー。

 

仕方ないっちゃ無いのですが、せっかく焼いたので気になります。

 

なんか方法あるカナー?

 

 

ブルースチールの針で、ハカマ部分だけピカピカの鏡面仕上げになった針を見掛けますよね。

 

右の針の状態ですね。

 

 

これは実験的に磨いてみたヤツでした。

 

かねてから『どうやって磨いてるんだろう?』と思っていました。

考えても分からなかったのでトリポッドを使って磨いたら、思いの外イイ感じになりました。

 

『これ、イケるんじゃね?』

 

そう確信したので、実際にやってみる事にしました。

 

 

ただし、サンプルの針はハカマの部分が高くなっていたので問題無かったのですが、実際の針では針との高さの差が殆どありません。

 

なので、針自体を研がないようにしないと。

 

 

お?良い雰囲気?

 

 

錆で凸凹していた事を考えたら、全然良くなったと思います。

 

更に高級感が増しました。

 

 

パープルスチール(?)、上手く行きました!

 

見る角度によって色の濃淡があって、かなり美しいと思いますよ。

やはり塗装とは雰囲気がまるで違いますね。

 

ブルースチールって人気があるのですが、元々の針が鉄製じゃないと焼く事ができません。

現代の時計の針は殆どが真鍮+メッキだと思いますので、残念ながらブルースチールにする事は出来ないのですよ。

 

あ、チタンでも同様の作業はできると思いますが、チタンの針ってあるんだろうか?

昔、チタンのクラウンとプッシャーはブルーに焼いた事がありました。

 

昔のブルースチールの針も多少ストックがありますが、現代の時計はダイアルの直径が大きい為に、長さが足りないんですよねー。

ですので、結局はブルースチールの針にする事ができないのです。

 

ま、ビンテージウォッチの特権ですね。

 

明日から新たな週が始まるので、帰りますねー。

 

時計修理のご相談はゼンマイワークス

 

おっさんムニムニ、さぁ!早く!

(03−6262−3889)

 

まで、お電話下さいませー。

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ハカマとか溶接とか。

 

晴れた土曜日でしたね。

 

土曜日なのに会社にいるのは何故でしょうね。

 

仕事が終わらないからですよ。

(逆ギレ)

 

あ、以前『手タレ』をした時のムービーと記事が『日経スタイル』さんにアップされていますね。

 

これから毎週土曜日に4回に分けてアップされるそうです。

監修もしましたが、意思疎通と言うか、ニュアンスの違いで内容が間違っているかもしれません。

 

その時は弊社までお知らせ頂かなくて結構です。

 

そっと心の中にしまっておいて下さい。

 

あはははは。

 

 

さて、例のハカマを嫌々作らなければなりません。

 

あ、心の声が漏れていました。

 

だばだば。

 

 

いつも通りにドリルで真鍮棒に穴を開けます。

 

『もうドリルが折れるのは諦めよう』

 

と思って作業しているのですが、最近は折りませんな。

 

なんで?

(知らん)

 

あ、ドリルを折らずに穴を開ける方法を試しているからカナ?

 

 

外径も削ったので、四次元ポケットに吸い込まれない様に注意しながら切り取ります。

 

 

一番上の金色のブッタイが外れて使い物にならなかったハカマです。

 

もう捨てます。

 

針の下側の金色のクリオネが今回作ったハカマとなります。

 

こちらは捨てません。

 

 

早速、針にカシメますよ。

待っていても合体しないので。

 

本当にしないカナ?

(しない)

 

 

針の上部に出た部分を穴を中心に拡げつつ、叩き潰してカシメます。

 

完全に潰してしまわず、この様に先端がエリンギみたいになっている状態で次の工程に移りますよ。

 

 

まだエリンギの状態です。

 

これでは見た目にアレなんで、エリンギが椎茸の様に丸くなるように潰して行きますね。

 

 

ちょっとトリミングが足りなかったですかね。

見えない方は心の眼で見て下さい。

 

カシメ部分が丸くリベット状になっています。

 

 

次回に針を抜く時の事を考えて、ワタクシはハカマに『鍔』を付けています。

こうする事で、ハカマが針から取れてしまう悲惨な事故を未然に防げると思います。

 

あ、上の方法はワタクシ個人のやり方ですので、上手く行かない場合には『松野時計店』様にご相談下さいませ。

(丸投げ)

 

 

ここでラーメンです。

 

武士は食わねど高楊枝って言うじゃないですか。

あ、じゃあ食べちゃダメじゃん。

あはははは。

 

 

ハカマをカシメた針を取り付けるのですが、ハカマに開けた穴の大きさを削りながら調整しなければなりません。

 

 

裁縫の針なんて目じゃない位に細いリーマー(五角形の棒)で穴の内径を削って拡げます。

 

リーマーはブローチとも言われますな。

 

ちなみに、ワタクシが穴を拡げる際には、針を指先で持って作業しています。

この辺りは人によって方法が違うでしょうね。

 

 

あと、リーマーに少量のベンジンを着けながら作業すると少し削りやすいと思います。

 

この針の場合にはペイントも夜光もないので、針ごとベンジンに浸けていますが。

 

他にもリーマーに関するノウハウがありますが、そのうち紹介するカモ。

 

 

強く押し込む為に、穴石調整器を使って押し込みました。

 

グイグイ。

 

 

錦糸町の某時計師のマネをして、クロノグラフの針を動かしてからの、

 

 

リセット!

 

 

ズビシッ!

 

板橋の某時計師なら、

 

ビシャッ!

 

 

針も全て付いたのでケーシングしました。

 

 

ハト先生がガックリと跪いています。

 

一体、何があったのでしょうか?

 

クロノグラフのスタート&ストップをする側のプッシャーを押した感触が酷いです。

 

本当に酷い。

 

 

プッシャーからの力をレバーに伝えるプレートです。

 

鉄板をL字型に曲げただけの簡単なお仕事です。

(お仕事の説明なの?)

 

立ち上がった部分がプッシャーで押されますが、厚みも薄いし曲げた角の部分の剛性が弱すぎて変形しちゃうんですよ。

 

プッシャーで押されても、プレートが変形する事で力が逃げちゃうし、押されて曲がったりもします。

繰り返しているうちに折れそうですよ。

 

 

レーザー溶接再び。

 

来月支払う修理代は痛いですが、本当に直して良かったデス。

いや、メインの用途は外装修理用で全然違うのですが。

 

 

黒焦げで分かり難いですが、曲げた部分の角の内側にスチールを盛りました。

 

角部分の厚みを増して剛性を上げようかと。

 

 

盛った部分を整えました。

 

補強したので、他と干渉しないか確認が必要ですね。

 

こんなザックリしたパーツなのに、他のパーツとのクリアランスはタイトなんですよ。

 

 

どうやら問題は無さそうです。

 

ヨカッタ、ヨカッタ。

 

 

プッシャーを押した時の感触が格段に良くなりました!

 

リセットの感触は元々良いのですが、嬉しくて無駄にスタート&ストップを繰り返しちゃいましたよ?

 

このヴィーナス170って、感覚的に直すところが多いですね。

 

なんか、フワッとした部分が多い。

 

例えばスプリングが2つあって、それぞれが逆方向に働いているのですが、そのバランスが狂うと時計が止まるんですよ。

 

時計が止まる。

 

それって致命的じゃないですか?

え?そうでもないですか?

(オオゴトだよ)

 

意味が分かるまで、意味が分かりませんでした。

(文章がヘンだよ?)

 

 

銘の無い時計ですが、『PRECISION』と入っています。

 

正確・精密とかって意味ですが、それって時計の事じゃなくて、

 

『正確に作業しろよ?分かってるよな?』

 

そんな意味なんでしょうか?

 

オレに対する挑戦なの?

(一人称が)

 

とにかく終わった風味です。

これから数日間の精度テストと調整ですね。

 

はー、長かったー。

 

え?いつも?

 

ひー。

 

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面倒なヤツ。

 

あーめーでぇーすーねー。

 

でも明日からの週末は天気が回復するみたいなんで

 

絶好の海日和ですね!

(夏を引きずってる)

 

 

あらあらあらあら、雨の中お疲れ様です。

 

明日は我が身。

 

くわばら、くわばら。

 

 

ハトの群れいました。

 

何しているんでしょうね?

 

集会?

 

 

スミマセン、一口囓ってから、

 

『写真撮ってないや』と気が付いて、急いで写真を撮ったのですが、先端は既に口の中で咀嚼されていました。

 

むっしゃ、むっしゃ。

 

 

さてさて、リベットブレスのフラッシュフィット(略してFF)交換です。

 

最初に付いていたのが右側でして、大きすぎてケースに全く合っていませんでした。

 

 

FFをブレスレットに繋ぐ方式が何種類かあるのですが、最も面倒な形状でしたよ。

 

FFから抜けずに、一旦拡げてから外したので板金して形状を戻します。

 

ひー。

 

あ、このパーツの名前は知りません。

あえて付けるなら、

 

『面倒なヤツ』?

 

あ、そのまんま?

 

 

1番右の『面倒なヤツ』が中央のFFの中を通って、左側のブレスレットの先端に入って、リベットで繋げます。

 

 

リベットで留めています。

 

 

ここで、故障から復活したレーザー溶接機の登場です。

 

ああ、修理代の出費が痛い・・・。

 

ぐはぁ。

 

 

上が最初に付いていたFFで、下が今回交換したFFなのですが、見ての通りに穴の大きさが全く違います。

 

開口部が大きいので『面倒なヤツ』の可動域が大きすぎるので、レーザー溶接で内部で固定しちゃいます。

 

 

レーザー溶接機の顕微鏡越しに撮影したので見辛いですが、左右の点が溶接箇所です。

 

あ、背景の肌色はワタクシの指でございます。

 

 

交換完了!

 

リベットブレスのお問合せが多いのですが、Google先生のせいでしょうな。

検索すると上位に出て来るので。

 

今回のお客様は、弊社を『ブレスレット屋さん』だと思われていたそうですよ?

 

まぁ、何でもヤリマスケド。

 

実際、リベットブレスのFF交換のご相談も多いのですが、恐らくは皆様の想像の5倍は交換が面倒なのと、何事も無かったかの様に作業するのは『ほぼ無理』なので、FFと繋がっている1駒目も一緒に入手される事をお勧めしています。

 

或いはリベットブレスの作業を得意とする松野時計店』様をお勧め致します。

(あくまでヤラせたいらしい)

 

そう言えば『松野時計店』を知った切っ掛けは、あまりにリベットブレスのお問合せが来るので、

 

『他にやってるトコないのー?』

 

と調べてて知ったのでした。

 

そして『松野時計店』のブログに『○○○○ワークス』と言う、どこかで聞いた気がするワードを見つけた事から絡む様になったのでした。

 

ですので、リベットブレスで困ったら、どうすれば良いか皆様ご理解頂けましたよね?

針のハカマも同様ですよ?

あはははは。

 

他にも弊社がご紹介できる信頼出来る修理屋さんが数軒ございますので、何でもかんでも時計修理にお困りの際には、

 

おっさんムニムニ、さぁ!早く!

(03−6262−3889)

 

まで、ご連絡をお待ちしております。

 

あー、スッキリした。

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犯人捜し。

 

いつの間にやら、木曜日でした。

 

いや、昨日さんざん水曜日って書いていましたね。

あはははは。

 

そりゃ、木曜日だわ。

 

 

天気予報と相談した結果、悩んだ末にゼンマイモトです。

 

今、外は雨が降っています。

 

どうしよ?

 

 

今日も室外機の上にハトいました。

 

歩いているハトが見たいです。

(なんで?)

 

 

お客様に頂いた『どら焼き』です。

 

今日のランチに丸飲みさせて頂きました。

大変美味しかったです。

 

スタッフも喜んで飲んでいました。

いや、食べていました。

 

ご馳走様でした!

 

珍しく古巣の元同僚からメールが来ました。

 

何でも、都内にある某時計学校(バレバレ)の職員の方とお会いした時に、このブログの話題になったそうです。

職員の方や生徒さんでも知っている人が多いとか・・・。

 

『身近な有名人ですね』

 

と書かれていましたが・・・

 

良い意味とは限らない。

 

あぁ、もっと真面目に書いてくれば良かったカナ・・・。

 

もう戻れないケド。

(その気もないな?)

 

 

シレっと、ロレのブレスレットを装着しているのは、

 

 

お馴染みのロレップルですね。

 

あ、お馴染みではないですか。

最近はブログへの登場もさせていませんからね。

 

ロレとアップルの融合で『ロレップル』です。

あ、PPAPよりコッチの方が先ですよ?(笑)

 

 

今迄はロレの純正クラウンをスライスした物を両面テープで貼り付けていましたが、今回はダイアルの王冠マークを接着してみました。

あはははは。

 

次の構想もあるのですが、こんな事して

 

誰得なの?

(自ら言う?)

 

 

さて、病気を患っているかの様な、お爺ちゃんです。

 

 

ネジの高さ調整をしたりして、1つ1つ原因を潰して行きます。

 

犯人捜しですね。

ぐへへへへ。

 

いや、遊んでないですよ?

 

 

場所によっては、これだけで機能が戻ったりするので楽なんですが。

 

 

そんなに単純な事ばかりでは無いのですよ。

 

磨いたり、

 

 

磨いたりして、磨いたりします。

 

で、磨きます。

 

磨いただけかよ。

 

 

今は快調に動作するようになりました。

 

古くて痛んでいたりするので、僅かな抵抗で動作しなくなったりするのが困り者ですな。

 

とりあえず、年齢が年齢なので経過観察しないと・・・。

 

つか、何歳なの?

(知らないで書いてた)

 

あー、雨止まないですかねー。

 

明日も雨みたいなんで、ゼンマイモトを置いて帰って明日回収する事も出来なさそうです。

 

濡れて帰るかー。

 

でも、バカは風邪引かないから安心。

(違う意味で不安)

 

時計修理の御用命はゼンマイワークス

 

おっさんムニムニ、さぁ!早く!

(03−6262−3889)

 

まで、ご連絡お待ちしております。

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優しい言葉。

 

水曜日な水曜日でした。

 

つまり、水曜日でした。

 

すみません。

すみません。

 

 

天気はスッキリしませんでしたが、雨は降らない雰囲気でしたのでゼンマイモトでした。

 

ちょっと肌寒い感じですが、帰りは間違い無く寒そうな・・・。

 

ぐはぁ。

 

 

エルニドの室外機の上にハトいました。

 

社内にはハトカーが大量にいますケド。

(関係ナイ)

 

 

今日の飲み物は『いちごクリームコロネ』です。

ファミマはコロネに力を入れるのでしょうかね?

 

メロムパンはどうしたの?!

新製品は作らないの?!

 

それにしてもスゴイ色ですね・・・。

 

今日も色々と仕事していました。

 

あ、雑すぎますか?

 

ほら?記憶がね?

 

 

もうイイ加減に終わらせたい気持ちでイッパイのクロノグラフです。

 

だが、まだ終わらせてはくれない様です。

 

ぐはぁ。

 

 

レバーの動きが渋いです。

 

ま、ワタクシの渋さに比べたら大した事ないですが。

 

ごめんなさい。

ごめんなさい。

 

 

シュパッ!

 

っと戻らないんですよね。

 

シュパッ!

 

っと。

 

もう少しなんですケドね。

 

明日にでも干渉していそうな所を磨いたり、なだめすかしたり、優しい言葉を掛けたりしようと思います。

 

今夜は眠いので無理です。

 

むしろ、ワタクシに・・・

 

優しい言葉を掛けて欲しいです。

(どうした?)

 

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まで、ご連絡下さい。

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